累計1万件以上の施工実績
これまで蓄積された経験と知見から、雨漏り箇所を正確に突き止めてから再発しない確実な雨漏り修理を行います。目視調査であたりをつけて散水調査などを行い、確実に雨漏り箇所を突き止めます。
Laek Repair
雨漏りは急に発生するため、心理的な負担も大きく「高額な費用を請求されたらどうしよう」と不安になられて修理が遅れるケースも多々あります。大田区雨漏り修理センターではお客様の不安や悩み、ご要望に寄り添ったご提案を行い、これまで培った経験から確実な雨漏り修理をご提供いたします。
雨漏りは、室内に水が垂れる、カビが発生するなどといった症状が室内に出た時には、すでに建物内に水が侵入しています。目に見える症状が出ている時には内部で進行していることもあるため、以下のような症状が出ている場合にはお早目にご相談ください。
また、「雨漏りの費用が不安」「雨漏りが再発した」などのお悩みにも専属の担当がつきお悩みに丁寧に寄り添います。そしてこれまで多数の現場で培った確かな技術で解決いたします。


天井やクロスに、薄い茶色のシミができている場合は、雨漏りが発生している可能性が高いです。


普段は問題なくても、雨が強い日だけ天井裏から音がする場合は、内部に雨水が回っている可能性があります。


台風や強風のあとに突然雨漏りが始まった場合、屋根材や板金、防水部分が破損している可能性があります。
雨漏りは、実際に水が入っている場所と室内に症状が出る場所が異なることも多く、原因特定が難しい症状です。
雨漏りは原因箇所を正確に特定できていないと、表面的に修理しても再発してしまうケースがあります。
雨漏り修理は、原因や症状によっては部分修理のみで改善できるケースもあり、必ずしも大掛かりな工事が必要とは限りません。
「まだシミができているだけだから」と雨漏りを放置してしまうと、表に大した被害が出ていなくても内部でじわじわと雨漏りが進行してしまいます。放置しても自然に治るということはなく、被害が拡大するとその分工事の範囲も広がり、費用も多くかかってしまいます。そのため、雨漏りと思われる状況を発見されたらなるべく早めに調査や点検を依頼してください。
POLICY
雨漏りは原因が複数にまたがる場合も多く、経験が求められる難易度の高い工事です。弊社では1万件以上の経験を活かして調査を行い、確実に原因を突き止めます。
弊社では必要以上の大工事をすすめることはありません。原因によっては部分修理で止まるケースも多く、必要な工事だけご提案いたします。
まず雨漏りを止めた後に、お客様のご要望や状態に応じて大きな工事を行うなど柔軟に対応いたします。お客様の将来的なメンテナンス計画やライフプランに合わせたご提案を行います。
LEAK POINT
雨は様々な箇所から侵入して雨漏りを引き起こします。大田区雨漏り修理センターでは綿密な調査を行い、各箇所からの雨漏りを確実に突き止め、修理します。
屋根からの雨漏りは、屋根材の破損や劣化、棟板金などの劣化、ルーフィング(防水シート)の劣化などが原因で発生します。発生箇所に合わせた修理を行います。
地震や強風、経年劣化によって瓦がズレると、隙間から雨水が侵入して雨漏りにつながることがあります。
頂部にある棟板金の錆びや浮きの発生などの劣化が進むと、内部に雨水が入り込みやすくなり雨漏りの原因となります。
スレート屋根は経年劣化や飛来物などで割れることがあり、割れた箇所から雨水が浸入する原因になります。
屋根材の下にある防水シート(ルーフィング)が劣化すると、屋根内部に雨水が入り込み雨漏りが発生します。
意外と外壁は雨漏りしやすい箇所です。特に雨漏りの原因として非常に多いのが外壁の目地を埋めるシーリング(コーキング)の劣化です。他にも外壁のひび割れや窓枠・サッシの劣化などが原因で雨漏りが発生します。
内部の壁伝いに雨漏りが発生することもあり原因特定が難しいケースもありますが、確実な調査で雨漏り原因を突き止めます。
外壁のひび割れから雨水が入り込み、内部の下地材や柱を傷めてしまうことがあります。
外壁の継ぎ目やサッシ周辺のシーリング材が劣化すると、防水性が低下して雨漏りの原因になります。
窓枠やサッシ周辺は雨漏りが発生しやすい箇所のひとつです。シーリング等の劣化によって雨が侵入することがあります。
外壁材の浮きや反りによって隙間ができると、強風時などに雨水が侵入しやすくなります。
陸屋根やベランダ・バルコニーには、雨が内部に浸透しないように防水工事が施工されていますが、この防水層が劣化すると雨漏りを起こしやすくなります。
他にもドレンの詰まりや排水不良、笠木の劣化なども雨漏りの原因となります。防水層だけが原因と限らないため綿密な調査が必要な箇所です。
ベランダや屋上の防水層が劣化すると、防水性能が低下して雨漏りにつながることがあります。
落ち葉やゴミなどが詰まって排水がうまくできなくなると、水が溜まり防水層の劣化を早める原因になります。
排水口(ドレン)が詰まることで雨水が流れず、ベランダや屋上に水が溜まって雨漏りにつながります。
手すり部分の笠木は内部に雨水が入り込みやすい箇所です。継ぎ目や固定部分の劣化に注意が必要です。
REASON
Reason 01
これまで蓄積された経験と知見から、雨漏り箇所を正確に突き止めてから再発しない確実な雨漏り修理を行います。目視調査であたりをつけて散水調査などを行い、確実に雨漏り箇所を突き止めます。
Reason 02
雨漏りの再発を防ぐには厳密な雨漏り調査とともに確実な修理な欠かせません。大手メーカーと共同開発した自社開発材料も使用し、美観とともに防水性と耐久性を備えた仕上がりをご提供します。
Reason 03
現地調査からお見積もり、施工管理、アフターフォローまで担当者が一貫して対応いたします。お客様のご要望や建物の状態を正確に把握したうえで、責任を持って雨漏り修理を行います。
Reason 04
雨漏り修理は施工して終わりではなく、その後の状態確認も重要です。弊社では施工後に定期点検のご案内を行い、ご希望のお客様には無料点検を行っています。
Q&A
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